よい子わるい子ふつうの子

18禁PCゲームをメインに、ラノベや漫画についてもダラダラ話を書きます。長文多いです。

2012/05/01(火) 23:46:21

『三国志』シリーズには、毎度、「これクリアできんの?」というマゾい君主がいます。OYOYOはそういう君主でプレイするのが大好きなのですが、今回は誰なのだろうと思って色々聞いていると、どうやら公孫度がヤバいらしい、という話を聞きました。

公孫度というのは、中国大陸の北東、「遼東」というところに領土を持ち、史実では「遼東王」を名乗って半分独立国家みたいなことをやっていた君主。それだけ実力があったというよりは、中央(中原)から遠すぎて、関わるのも面倒だから放置されていた、というのが実際のところかと思われます。日本との関係でいえば、倭国との窓口だった帯方郡があったのがこの辺。中央に届くはずだった邪馬台国からの朝貢品を、ここで王を名乗った公孫氏がガメていたのではないか、という話もあります。

まあそんな感じでほとんど『三国志』世界では出番のない遼東王一家。ど僻地で孤独なプレイを強いられるのは毎度のことなので、殊更本作だけキツイというわけでもないだろうと思っていたのですが……やってみてわかりました。本作のシステムでは、確かにかなりキツイ。そのあたりの説明は最後に行いますが、新しく導入された「秘策」システムの影響もあって、他の君主ならきつくても何とかなりそうな気配があるけれど、公孫度は逆にメリットを全く活かせないせいで相対的にも絶対的にも弱くなり、まったく何とかなる気配がしません。特に後半、207年以降のシナリオではその傾向が顕著。いったいぜんたい、曹操の蓋をどうやって突破するのかという……。事実上不可能な気配がぷんぷん漂っています。

そしてマゾ君主スキーからすれば、こういう展開こそ燃えます。これを何とかクリアーにこぎ着けたい。しかし、いきなり後半の公孫度からというのは厳しいものがあるので、一旦一番楽そうなシナリオでクリアーを目指し、この君主の特徴を掴んでみたいと思いました。基本的に早ければ早いほど動きが取りやすく有利なのですが、184年の「黄巾の乱」シナリオには残念ながら公孫度が不在なので、出現する最も早いシナリオ、190年「反董卓連合」にて公孫度スタート。クリアを目指すことに。ちなみに、ローカルの条件として以下の3つを設けました。

・ 基本的にバグ利用を除く禁止行為は無し。(外交や秘策もフル活用する。縛りは無し)
・ セーブは中断時と、1年に1回、1月のみ。(登用等ランダム要素の吟味行為は無し)
・ ゲームオーバー時にはロードしてリトライあり。

セーブ&ロードを駆使して吟味をくり返し、常に最高のパフォーマンスでクリアを目指すスタイルでもよかったのですが、とりあえず最初から作業祭りにしたくなかったのと、ここでそんなに吟味が必要なら後半のシナリオは無理だろうと思い、今回はあまり運に頼りすぎない普通のプレイングにしました。以下は、その様子をキャラクター語り風に記載したプレイレポートになります。お楽しみ頂ければ恐悦至極。それでは、遼東王公孫度の天下統一への道、はじまりはじまり。

※最初にお断りしておきますが、これはOYOYOの脳内の会話であり、作中の公孫度や本物の公孫度とは一切関係がございません。あしからずご了承ください。

◆第一幕
公孫恭: 「父上ー! 父上ー! 一大事ですぞ!」
公孫度: 「おう、そこで騒いでいるのは我が子、恭ではないか。いかがいたした」
公孫恭: 「説明ゼリフありがとうございます。父上は……またエロゲーですか……。しかも『はじめてのお留守番』とはまた何とも」
公孫度: 「いやあ、話題作なのにやったことなかったんでつい」
公孫恭: 「まーたAmazonでポチったのですね。終わったら是非、私にも……ってそれどころではございませんぞ!」
公孫度: 「何じゃ、『さくらさくら』のFDでも発売されたのか?」
公孫恭: 「それだったらこんな程度の騒ぎ方では収まりませぬ」
公孫度: 「ですよねー」
公孫恭: 「冗談はさておき父上、暴虐の限りを尽くす董卓を倒し帝をお救いするため、諸侯が反董卓連合を組んだそうです!」
公孫度: 「…………ふうん」
公孫恭: 「ふうん、って、それだけですか……」
公孫度: 「いやしかしな、恭。儂は董卓を見たことが無いし、特に感慨も持てなくて……」
公孫恭: 「総理大臣の名前を言えないゆとり学生みたいなこと言わないでください」
公孫度: 「昔馴染みの徐栄から聞いたところでは、董卓は木村あやかさんのような声してるらしいよ」 
(※徐栄は董卓の部下。公孫度と同郷で、公孫度を遼東太守に推薦した人物)
公孫恭: 「父上、それは違うゲームでございます……」
公孫度: 「残念 (´・ω・`)」
公孫恭: 「しかし面識がないにしても、なんかこう、もっとリアクションがあっても。国を揺るがす一大事ですぞ。我らもどちらに付くか、身の振り方を考えませんと」
公孫度: 「いやそれがさ、儂のところ、連合の誘いきてないから。反応のしようがないんじゃよ」
公孫恭: 「え、マジでござるか隣の公孫瓚は誘われたそうですが……」
公孫度: 「マジマジ。というか中原の連中、俺と公孫瓚の見分けついてないんじゃねぇ? たぶん、同族だと思ってるぜ」
公孫恭: 「そんな馬鹿な。父上が単に嫌われてるだけなのでは」
公孫度: 「お前、何気に酷いな。でもほら、これを見てみろ」
公孫恭: 「? Amazonの箱ですね。父上はこれで『はじるす』をおかいになられた、と」
公孫度: 「まあそうなんだけど、宛名んとこ見てみ?」
公孫恭: 「宛名……北平市公孫瓚伯珪様……ってこれ、公孫瓚宛ての荷物じゃないですか!?」
公孫度: 「そうなんだよね。なんか間違えて来たんだけど、儂も丁度注文してたから気づかず開けちゃってさ」
公孫恭: 「普段見慣れないロリゲーに手を出したと思ったらそういうことでしたか……ちなみに、本当は何を注文なさったんで?」
公孫度: 「『愛する妻、真理子が隣室で抱かれるまで〜あなたが知らない事、彼がたくさん教えてくれました〜』」
公孫恭: 「…………」
公孫度: 「『愛する妻、真理子が隣室で抱かれるまで〜あなたが知らない事、彼がたくさん教えてくれました〜』」
公孫恭: 「わかったから二回も言わなくて結構です!」
公孫度: 「大事なことなのに (´・ω・`)」
公孫恭: 「で、その愛する……なんとかは届いたんですか?」
公孫度: 「いや、そっち来てないから多分、公孫瓚のところに行ったんじゃないかな」
公孫恭: 「『はじるす』だと思って開封してそんなのが出てきたら、腰抜かすでしょうね」
公孫度: 「でまあ、この通り佐川でも儂らのことを把握しとらんわけだよ」
公孫恭: 「単に佐川が悪いだけじゃ……ヤマト運輸はちゃんと荷物届きましたよ。私の薄い本とか」
公孫度: 「 」
公孫恭: 「しかし、確かに中原から注目されていないのは事実ですな。父上、ここは一丁見返してやりませんか」
公孫度: 「えー。めんどくさい。飴なめたい」
公孫恭: 「オワタ\(^o^)/」

(翌日)
公孫度: 「恭、突然だが公孫瓚を攻めようと思う」
公孫恭: 「ええ!? 本当に突然ですね。どうしたんですか!?」
公孫度: 「実は昨日、儂の前世の記憶が甦ったのだ」
公孫恭: 「ハァ? 私じゃなくて医者を呼んだ方がよかったんじゃないですか」
公孫度: 「まあそう言わずに聞け。儂がエロゲーを大好きなのは知っておろう」
公孫恭: 「ええ、そりゃ」
公孫度: 「で、どうやらエロゲーの神が舞い降りて、儂にエロゲー主人公的能力を与えてくださったのだ」
公孫恭: (だめだ……こいつ早くなんとかしないと)
公孫度: 「で、その能力が昨日目覚めてな。どうも儂は、何度もこの世界を体験しておるらしい」
公孫恭: 「ベタベタですね」
公孫度: 「で、どうもそのたびに、ほとんど公孫瓚の奴に滅ぼされておるのだ」
公孫恭: (お、何かまともな話になった)
公孫度: 「そうでなければ、公孫瓚を滅ぼした後の袁紹じゃな。どっちみち、この遼東から一歩も外に出ずにこれまでの人生を終えてきた」
公孫恭: 「なるほど、父上が本当にループなさっているかは存じませんが、我らがそうした末路をたどることは非常に説得力がございます」
公孫度: 「どうも、我が遼東王国による中華統一を成し遂げねば、儂はこのループから抜け出せないらしい」
公孫恭: 「ははあ、そういう設定ですか」
公孫度: 「そこで、儂は今度こそループする世界を救うために、中華を統一しようと思うのじゃ。そのために、まずは公孫瓚を始末せねばならん」
公孫恭: 「なるほど、動機はどうあれ、立派な覚悟でございます。長安大学にスポーツ留学している康兄も呼び戻しておきましょう」
公孫度: 「あとついでに、奴が預かっているはずの『愛する妻(以下略)』も取り戻そうと思う」
公孫恭: 「実はそっちがメインってことはないですよね……?」

というわけで、遼東王・公孫度の中華統一を目指す長い長い物語が始まったのでした。次回は、公孫瓚との直接対決篇になります。

◆幕間
公孫康: 「どうも。本編では出番が無かった長男、公孫康っす。ヤスシちゃいます」
公孫度: 「おお、康よ。戻ってきたのか。すっかり長安なまりが混ざって妙なイントネーションになっておるぞ」
公孫恭: 「兄さんお帰りなさい。兄さんには軍事担当官として、次から頑張って貰いますのでゆっくり休んでくださいね」
公孫度: 「しかし、これだけで終わってはどういうプレイレポートになるか、いまひとつわかりにくいのではないか?」
公孫恭: 「父上にしてはまともな意見ですね。確かに、今回はネタ会話しかしませんでしたから……」
公孫康: 「なんか、画像とか無いんかね。文章だけで話を進めるのはなかなかしんどそうやで?」
公孫恭: 「そうなんですよね。せめて顔グラとかマップについては画像を使わせて貰えないか、KOEIさんに問い合わせてみようかと思っているのですが」
公孫康: 「経験上、エロゲーメーカーは問い合わせたら許諾を貰えることが多いんやが」
公孫恭: 「KOEIさんなのでどうなるかわかりませんね。後でガイドラインを確認しておきます。……で、このプレイレポートについてですが、父上」
公孫度: 「うむ」
公孫恭: 「基本的には、我々の「中の人」がプレイで辿った経緯を報告するのですが、その際必ずいくつかキーとなる場面がございます」
公孫康: 「たとえば、どっかの城を攻め取った、とかかな」
公孫恭: 「そうですね。兄さんのおっしゃるようなのもそうですし、あとは開発した技術とか、外交関係とかですね。その辺の話を中心に報告していこうかと」
公孫度: 「なるほど。何が原因でうまくいったかがわかるように、というわけじゃな。納得したぞ。」
公孫康: 「ちなみに公孫瓚と戦うのは良いけど、ウチらの軍の軍容はどんなものなん? そういう説明、あったほうが読んでる人もわかりやすい思うねん」
公孫恭: 「そうですね。では国家機密ですが少し紹介しておきましょう。我らが本拠、遼東郡襄平のデータはこんな感じです」
都市タイプ: 通常
兵力: 15000
募兵: 321
金収支: 1389
兵糧収支: 1277
▼所属武将
公孫度 統率67 武力71 知力66 政治51 兵科:騎兵 戦法:攻撃弱化 特技(耕作、収集) 《君主》
公孫恭 統率39 武力17 知力69 政治61 兵科:弓平 戦法:攻撃強化 特技(商才) 《血縁》
公孫康 統率72 武力66 知力65 政治65 兵科:騎兵 戦法:全軍索敵 特技(収集、監視) 《血縁》
公孫度: 「ふむ……なかなかよさそうに見えるが?」
公孫恭: 「悪くはないのですが、なんというか器用貧乏の見本市みたいな感じです」
公孫度: 「さ、左様か……」
公孫恭: 「参考までに、ライバルである公孫瓚のパーソナルデータを確認しておきましょうか」
公孫瓚 統率84 武力83 知力77 政治48 兵科:騎兵 戦法:騎軍神速 特技(練兵、人脈、監視、補修、神速)
公孫康: 「めちゃめちゃ強いな……ウチらと同じ名字の君主とは思えない能力値……」
公孫度: 「勝った勝った! 政治で3、儂のほうが上! 公孫瓚も大したこと無いな! ハハハ」
公孫恭: 「はいはいよかったですねー、じゃあその政治力つかって畑でも耕しておいてください」
公孫度: 「(´・ω・`)」
公孫恭: 「実のところ我々も能力値だけなら本当に悪くないんですけどね……。一流の国でも、二軍くらいにはなれます。ただ、公孫瓚は強すぎる」
公孫康: 「練兵持ちやから兵士の数も増やしやすいし、神速ありの騎馬はええなあ」
公孫度: 「ロリコンの癖に生意気な。ハヤすぎると嫌われるぞ!」
公孫恭: 「そういうネタしか言えないからボロ負けするんですよ。ただまあ、慰めるわけではありませんが、個体の能力は実はそこまで深刻ではありません。むしろ問題はスキルです。その辺を説明しておきましょう」
本作『三国志12』では、いくつかキーとなる強烈な「秘策」が存在します。まず、「絶道」。これは、隣接するすべての都市を孤立させるスキルで、このスキルをくらうと1ターンの間援軍を喚べないし、攻めに出陣することもできません。要するに防衛戦以外の軍事行動の全てを封印されます。攻めだけでなく、時間を稼ぎたい時の守りにも使えるのが美味しい秘策です。

もう一つは、「求賢」。これは、全国の在野武将に対して登用をしかけることが可能になるスキルです。西涼にいようが呉にいようが、宛に甘寧が出たら勧誘できるわけです。さらに、知力の高い武将の「献策」が成功した場合、追加資金を払えば未発見の武将を無条件登用してくれます。僻地で武将を集めにくい君主のためのスキルだといえましょう。

この2つがあれば、小国でも大国と充分互角にわたりあえるのですが、問題はこれらの秘策開発には特定の「特技」が求められるということ。たとえば「絶道」には「鬼謀」のスキルが。「求賢」には「人脈」と「収集」の特技が必要です。ところが、公孫度にはどっちも無い。つまり、これらの切り札を開発することができません。

それでも、遼東から武将が出ればいいのですが、残念ながらこの土地、全く武将が出ません。何かの間違いで在野武将が流れ着くとかそういう運が無い限りは永遠に一族3人のままですし、また流れ着いた武将に、レアスキルである「鬼謀」がついている確率なんて天文学的低さ。つまり、本気でどうしようもありません。

また、各兵科ごとに「研究」をすることで、その兵科の攻撃や防御をパーセントで底上げできます。これはなかなか強力なので、ガチで戦うには是非とも研究したいのですが、公孫康の武力が4足りず、遼東では騎兵の3段階目の研究ができません(70の武力が必要)。これに関しては、ゲーム内の通常イベントで地道に武力をあげていくことが可能なので何とかならないでもないのですが、隣国の公孫瓚が部下11人に恵まれ、秘策も研究も開発しほうだいなことを考えると、同じ名字なのにかなり不遇な(そして難しい)君主と言って良いと思います。

ただ逆に言えば、序盤のシナリオであれば公孫瓚を倒すことさえできれば一気に武将が手に入るので、その後割となんとかなりやすい状況が作れます。公孫瓚のところに趙雲がおらず、袁紹もまだそれほど強力ではない「反董卓連合」のシナリオは、最もやりやすい公孫度ではあると思います。
公孫度: 「ぬ、ぬう……結局儂ら、あんまり強くないわけか」
公孫恭: 「強くないというか、恵まれてないですね。「人脈」持ちがいないせいで「求賢」開発できないとか、康兄の武力が4足りなくて騎馬研究が3段階までしかいけないとか、嫌がらせのように思えます。そんな中で特筆すべきメリットといえば、全員一族武将なので給料を払う必要がないことと、裏切りを心配する必要がないことくらいです。戦闘と全く関係ないですね」
公孫康: 「あかんやん」
公孫恭: 「だからこそ、COMがやると、毎度遼東から一歩もでずに滅亡するわけです」
公孫康: 「ちまたでは、遼東ニートとか、公孫度と書いてひきこもりと読むとか、色々言われとるな」
公孫恭: 「とはいえ、ここから中華統一を目指すのですから、泣き言は言っていられません。無い袖は振れないというのなら、袖を作ってしまえば良い。あらゆる条件を駆使して、とりあえずまずは公孫瓚を倒すことを目指しましょう!」
公孫度: 「なんだか始まる前から無理そうな気がしてきた……」

というわけで、本日はお終いです。おつかれさまでした。

結論から言ってしまうと、このシナリオに関しては公孫度でクリア可能。決して余裕ではありませんし、何度か「詰み」かかって1年前のセーブからやりなおし、ということもありましたが、ひとまず天下統一を果たすことができました。たぶんこの次のシナリオ(群雄割拠)でも、同じような手口でクリア可能かと思うのですが、武将の寿命があるぶん数段ハードルが上がる気がします。まだやっていないので何とも言えません。

今後は、実際のプレイに基づいて細かいテクニックや判断について解説しながら、遼東王一族の道程を書いていきたいとおもいます。それでは、また明日。

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コメント

続き楽しみに待ってまーす

タケルさん江

はじめまして、コメントありがとうございます。

まさかこの記事読んでくださっている方がおられるとは……ありがたいような申し訳ないような。・゚・(ノД`)・゚・。

実は、この後結構余裕じゃないか説なんかも浮上して、どうしようかなと思っていたのですが、丁度良いところまで書ききりたいと思います。ありがとうございます(。・x・)ゝ

それでは、失礼します。

ヨクゾ私でクリアした♪
馬鹿みたい。

公孫ふぁさん江

コメントありがとうございます。

単発記事なのに見てくださってる方がいるのは、ありがたいと同時に申し訳なく……。

実は、タケルさんが書き込みをくださった後にリハビリを兼ねて再プレイしたのですが、システムアップデート(「三国志12」はオンラインゲームを兼ねているので、ゲーム内のバランスやシステムが随時更新されています)のせいでいままでのやり方があんまり有効じゃなくなってしまったんですよね……。それでも10回に1回くらいはうまくいくんですが、消耗が激しすぎて先が続かないという。

三国志スレでもみれば良い攻略法が書いてあるのかも知れませんが、それだと主旨が変わるし……ということで色々やった結果めんどくさくなって投げてしまっていました。ごめんなさい……。

あんまり言い訳にもなっていませんが、年内にもう一度くらいは更新したいと考えています。

ええー!投げちゃいましたか。残念!
でもしょうがないですよね。文章書くのも大変なのに。

エロゲには興味ないんで(謝)他の記事読ませていただいてます。頑張ってください。

タケルさん江

こんばんは、お久しぶりです。いやはや、書く書く詐欺でまことに申し訳ありません……。エロゲーに興味なしだと余計申し訳ない気持ちでいっぱいに。

放置はキモチワルイし、年内目処で完結させる方針で頑張ります(。・x・)ゝ もし完成したら、飽きずに読んでやって頂けると重畳です。

ではっ!

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